東京国立/パワーオブヒーリング26鍼灸治療院

波動共鳴活性療法

波動共鳴活性療法とは

当研究所では自然治癒力の大半は血液の力、いわゆる「血液力」と考えています。潜在的に備わる自己治癒力のスイッチを「OFF」になっているのを「ON」に後押しするという今までの概念になかった画期的な新世紀の代替療法です。波動を介在させることによって、自然治癒力をリアルタイムに活性化させ、自己の治癒力で身体の痛みや疾病を改善する。世界でも類例のない画期的な療法です。生命のベースである血液に働きかけ、ほどよい血流を促し、生体エネルギーの高まりから自然治癒力を活性化させ、病気を根本原因から修復させる後押しする療法です。身体の臓器・器官は、それぞれ細胞レベルで固有の波動を持っています。   健康な状態であれば、個々の波動(生体エネルギー)の周波数は維持されますが、機能低下してくると波動の周波数に乱れが生じます。さらに、機能低下が進んでくると身体に様々な症状が現れるようになります。波動共鳴活性療法は、この細胞レベルの波動の乱れを調整し、健康な状態へとエスコートしていきます。

「はりっこ」シールは波動共鳴活性療法の基本

見た目はシールにプラスチック片がつけられたもので、それほどの効果を発揮するものには見えません。よく市販されている、磁気治療シールやこり治療用膏薬などと形態はよく似ています。ところが、治療効果については天地の違い、雲泥の差があり、開発の根本的な考えが全く違うのです。現に、「はりっこ小粒」「はりっこナイン」を波動測定器「MIRS」で計測したところ、それぞれの1シートあたりの波動測定数値は、「はりっこ小粒」がプラス31、「はりっこナイン」がプラス39という高い数値でした。通常、波動測定器が計測する最高値はプラス21とされ、これですらめったに現れる数値ではありませんから、「はりっこ小粒」ならびに「はりっこナイン」の計測値が、いかに驚異的なものであるか、お分かりになると思います。

ゼロ磁場は宇宙エネルギーの出入り口

みなさん、「ゼロ磁場」という言葉は聞いたことがあるでしょうか。私たちが生きている地球は、一個の巨大な磁石です。N極とS極があって、極地以外はどこでも必ずどちらかの磁性を持っています。ところが、両方の磁性が互いを打ち消しあっている、磁場の極端に低い場所があります。これを「ゼロ磁場」といいます。「ゼロ」とは何もない、ということです。よく「聖地」だとか「気のいい場所」とか言われてて、多くの人が訪れる場所があります。そのような場所は、だいたい「ゼロ磁場」を形成している場所と考えていいと思います。ゼロ磁場が形成されると、近頃話題になっているマイナスイオンが増大することが確認されています。しかし、ゼロ磁場そのものは何もしません。ゼロ磁場そのものに、不思議現象を起こす力はないということです。それでは、なぜ、気がよくなったり、マイナスイオンが大量に発生したりするのでしょうか。実は、ゼロ磁場は、五次元という高次の世界の入り口なのです。東海大学教授で、「気」の研究の第一人者の佐々木茂美先生によれば、ゼロ磁場とは「宇宙エネルギーを私たちの次元に引っ張り込む場」である、ということです。さらに、佐々木先生は、このゼロ磁場において、常識では理解不可能な異常現象について、「(その)きっかけを与えるのは、(人間の)意識のはたらきではないだろうか」と指摘されています。なぜ、「はりっこ」シールが優れた効果を挙げるのか。ゼロ磁場では、高次の世界の膨大なエネルギーが流入する入り口となり、そこで不思議な現象が起きるためには、人間の意識が介在している、ということなのです。ですから、「はりっこ」を体身体に貼ると、シールの小粒の配列構造でそこに小さなゼロ磁場を形成することになり、そこに高次の世界の膨大なエネルギーが流れ込むことになります。そのために、痛みが瞬時に解消したり、身体の不調が改善されたり、全身が若返ったりという、現代医学の常識では考えられないことが、次々と起こるのです。

小さな粒の配列構図が波動共鳴現象を起こす

もう1つの秘密。「はりっこ」は、ただ身体の不調部位に貼るのではありません。貼る前に、波動転写器「ゴールデンMGN」によって、生体波動との調整をするのです。つまり、私たちの身体の波長と同調共鳴現象を起こすように、「はりっこ」に生体の波動情報をあらかじめ転写しておくのです。 生体の不調部位、つまり痛みがあったり、体表に発症していたり、病変をきたしているところというのは、生体波動が非共鳴現象を起こしている、と言い換えることができます。

どのように施術をするのか

①体内波動を調節する(バイオ・ウェーブ・コンバーター)
自分の「体内波動」を調整します。コンバーターに手を載せることによって右手から左手に「氣」が流れ、自分の「氣」を高めます。
②波動グッズを貼る(はりっこ)
全ての病気の原因は血行不良、いわゆる血液の汚れにあるというのが日本波動研究員の考察のひとつです。
高次元波動(エネルギー)との同調共鳴で生体波動(エネルギー)のバランスがとれ血行が促進、血液は浄化されていきます。
そして、浄化された良質の血液は、良質な細胞を作り、全身の新陳代謝が程よく促進されます。
機能低下した臓器・器官は自然修復が始まり老化を鈍らせ、元気を蘇らせます。
③波動マット
ゆっくりと体温を39℃に上昇させ、ガン細胞やウイルスや風邪の菌をまるで熱で消毒するかのごとく体が発熱・発汗、血液循環を促進させ、自然治癒力に強力な揺さぶりがかかり、60兆の細胞を蘇生させ、生体エネルギーを活性化します。むくみが取れて、数ヶ月で10kg体重が落ちた方もいます。

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上記は、お腹に腫瘍が7つも出来てるワンちゃんが波動活性療法を気持ち良さそうに受けているところ。
2回目以降腫瘍はどんどん小さくなっています。その子にあったエッセンスも一緒に処方しているので 性格も好奇心いっぱいの子供のようで
すっかり若返ったと飼い主の方が喜んでいました。

 

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